神戸市会議員 うらがみ忠文 携帯ブログ

神戸市会議員“世界一元気”な市会議員、浦上忠文。
『神戸から世界を変えます!』
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「何が足りなくても、当選出来なかった」

標題の言葉は、108票差で当選した西宮市長、石井登志

郎君の当選挨拶です。

4月16日、午前0時半ぐらいでした。

 

マスコミから渡された、8本ぐらいのマイクを両手で持っ

て語りました。

うまいこと言うなあ、と感心しました。

 

いち早く市長選挙を目指して、昨春ぐらいから行動を始め

ていました。

じわじわとファンが集まり始めました。

4回戦って、1勝3敗だった衆議院選挙のことは忘れて、新

しいファンが集まり始めました。

 

前の市長が、でたらめな人でした。

自民党、公明党の候補者が、知名度の薄い人でした。

自民党、公明党の候補者に、多少、支持の近い人が立候補

されました。

 

市民に優しく手を伸ばす!という公約が支持を集めはじめ

ました。

 

投票日の天気が、朝、雨で昼から晴れるという、無党派の

皆さんの投票日和となりました。

それどころか、前日の天気予報は「嵐」でした!

すべてがうまく行った!

それも、登志郎さんの人格のお陰だと、俺は思います(笑)

 

| ぶんちゃん | - | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) | -









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